英検5級〜準2級・小1〜中3・学校のスペルテストに対応
英語が苦手になる前に
ゲームみたいに覚える
テストするほど、覚える。
聞いて、なぞって、隠して書く。 その場で「せいかい!」が返ってくる。
無料ではじめられます・7日間の無料トライアルつき

小学校では聞く・話す中心。でも中学では、急に“書ける”が求められる。
英語が苦手になるきっかけは、「読めるのに書けない」「聞いたら分かるのにテストで点にならない」というギャップから生まれがちです。
「書ける」は中1でいきなり前提に
いまの小学校英語は「聞く・話す」が中心。中学最初の定期テストで、単語が書けずにつまずく子が少なくありません。
ドリルは続かない、丸つけは親まかせ
単語ドリルは三日坊主に。丸つけも、どこでつまずいているかの把握も、結局ぜんぶ親の仕事になりがちです。
何を・どこまでやればいいか分からない
学校のスペルテストや英検にむけて、どの単語をどの順番で覚えればいいのか、家庭で判断するのは難しいものです。
音を聞く → なぞる → 隠して書く → その場でせいかい
眺めるだけではなく、聞いて、手を動かして、思い出して書く。中学の単語テストにつながる「書ける」練習を、ゲームのテンポで回します。

音を聞く
ネイティブ音声で、文字の前にまず音を入れる。
なぞる
ガイドを見ながら、手でスペルの形を覚える。
隠して書く
お手本を消して、自分の頭から思い出す。
その場でせいかい
AI採点ですぐマル。次の一問へテンポよく進める。
ゲームみたいだから、毎日開きたくなる

コインで着せ替え
がんばると貯まるコインで、キャラクターや背景をチェンジ。「とりあえずアプリを開いてみよう」のきっかけになります。

とにかく褒めて応援
練習中は自分のキャラクターがずっと応援!書くたびに全力で褒めてくれるから、子どものやる気と自己肯定感が育ちます。

ぼくが主役の例文
例文に自分や友達の名前が登場。「あっ、ぼくの名前だ!」の驚きが、次の文章を読む楽しみを作ります。

1日のゴールが明確
手書きして即座にマルがつくテンポの良さと、「これだけやれば終わり!」という明確なゴールで、負担にならず毎日開けます。
スペルテストも、英検級・学年セットも

学校のスペルテストに、そのまま使える
テスト範囲の単語を登録 → 練習 → テスト結果も記録 → 間違えた単語はアプリが復習に回します。テストのたびに“やりっぱなし”になりません。単語の登録は無料で無制限です。

例文に、自分とお友達が出てくる
名前を登録すると、例文に自分やお友達が登場します。「ぼくの文だ!」といううれしさが、声に出して読みたくなる気持ちにつながり、記憶のフックになります。
手書き × 自動採点
多くのアプリはタップ入力。テストで問われるのは「書ける」力です。
英検も学校も、これ一つ
英検の級別セット(5級〜準2級)と学年別セット(小1〜中3)を自動生成(ファミリープラン)。
点数を、子どもに見せない
ふりがな・日本語の意味・安全な例文。点数や級は親だけに見せ、劣等感を作りません。
嫌がらずに、むしろ進んでやりたがる
「毎週のスペリングテストの対策にバッチリでした。何より、嫌がらずに、むしろ自分から進んでやろうとしているのが良かったです」
お子さまがインターナショナルスクールに通う保護者の方
聞いて書くから、身につく

テストで“覚える”
ただ眺めるより、思い出す方が記憶に残る——学習科学で繰り返し効果が確認されてきた「検索練習(retrieval practice)」を、子どもが楽しめる“ちょうせん”にしました。見て練習→隠してテスト、の流れをアプリが自動で作ります。
※ 例: Roediger & Karpicke (2006) “Test-Enhanced Learning” ほか多数の追試研究

手書きで“定着”——書いたら、その場で「せいかい!」
ネイティブの音声を聞いて、タップ入力ではなく、ペンや指で実際に書きます。書いた答えは、AIがその場で自動採点します。すぐに結果が出るから、子どものやる気が途切れません。なぞり書きガイドが少しずつ消えていき、自分の力で書けるようになります。 聞いて書く練習を繰り返すことで、リスニングにも強くなります。
親の負担を減らす
AI採点、一緒に丸つけ、あとからスマホ。家庭の忙しさに合わせて、見守り方を選べます。

低学年は、となりで一緒に
親がとなりで丸つけ。「見ててくれる」が、そのままやる気になります。

ふだんは、AIにおまかせ
自動採点で大半は完結。親は「ぜんぶ見る」から「見たいときに見る」へ。

手が離せない夕方は、スマホで
夕食を作りながらでも、子の手書きをスマホで確認して丸つけ・お手本返しができます。
子どもには「あそび」、親には「見える化」
子どもが見るのは、キャラクターとごほうびのゲーム画面だけ。 レベルや正答率などの管理情報は、すべて保護者メニューの中にまとめました。

今日やることは、ひとつだけ。大きなボタンとキャラクター。点数や級は子どもに見せません。

よくまちがえる単語・練習回数・採点待ちがひと目で。管理情報はぜんぶ親側に。
※ 画面は開発中のものです
ことばパズルで楽しく覚えられる

4つの種類の問題
英単語をならべて文を作る「ぶんづくり」、文に合う単語を選ぶ「あなうめ」、耳で聞いて答える「きいて あなうめ」「おとを きく」。文法と語彙、リスニングまで、4種類の問題形式で飽きずに学べます。
失敗を感じない作り
わからなくても、クリアしていけば楽しめる設計。間違いを恐れずに挑戦できるから、自然と文法や語彙が身につきます。
子どもが使うものだから
広告なし
子どもの画面に広告は一切出ません。
例文は子ども向けに選別
子どもに不適切な例文は除外済み。安心して音読できます。
個人情報は最小限
子どもの情報は最小限に。学習データは家族の中だけで使われます。
英語学習を、諦めないでほしいから。
このアプリの原点は、開発者自身の中学時代にあります。英単語は「音で聞いて」覚えたい——基本の単語から、しっかりと。そんな学び方をしたいと思っていました。
時がたち、今度はインターナショナルスクールに通うわが子が、毎週のスペリングテストで同じ壁にぶつかります。「聞いて覚える」ことがうまくいかず、練習はいつも親がつきっきり。それでも一番に願ったのは、「楽しんで覚えてほしい」ということでした。
開発中、いちばん心を動かされた瞬間があります。書けたわが子を、アプリのキャラクターが全力で褒めたとき、本当にうれしそうな顔をしたのです。それは、親が褒めてあげたときと同じ顔でした。この小さな「うれしい」の積み重ねこそが、「ぼくは、できる」という自信に変わっていくのだと思います。
英語が苦手になる前に、楽しみながら自然と身につく。それがこのアプリの目指す場所です。
はじめかたは、3ステップ
ゴールを決める
学校のスペルテストの単語は、無料でいくつでも登録できます。ファミリープランなら、英検の級(5級〜準2級)や学年(小1〜中3)を選ぶだけで、単語セットを自動生成します。
子が書いて覚える
毎日の“ちょうせん”を手書きで。例文に自分やお友達の名前が登場するから、単語が“自分ごと”になります。
親が見る・丸つけする
一緒に、あとからスマホで、またはAIにおまかせ。きろくで「どこまで覚えたか」が見えます。
まずは無料で、じゅうぶん試せる
無料
¥0 ずっと
- ✓手書き練習+AIのその場採点
- ✓単語の手入力登録(無制限)— 学校のスペルテスト対策に
- ✓きろく(どこまで覚えたか)
- ✓きょうだい何人でも(人数制限なし)
- ✓入門92語セット・ことばパズル1日2回
ファミリー
¥580/月 または ¥4,800/年
無料でできること、ぜんぶ+
- ✓2,800語の自動セット生成(英検5級〜準2級・小1〜中3)
- ✓別端末からの丸つけ(リモート採点)
- ✓家族の端末で同期
- ✓ことばパズル無制限
いつでも解約できます
通信教育や塾の英語は、月数千円から。
月々ドリル1冊分ほどで、毎日の単語練習と丸つけがこれ一つで完結します。
気になること、ぜんぶ答えます
Q.何歳向けですか?+
A.英単語を「書いて覚えたい」お子さま向けです。目安は小学校高学年〜中1。先取りなら、それより早くから使えます。
Q.Apple Pencil は必須ですか?+
A.いいえ、指でも書けます。Apple Pencil があると、より「テストで書く」のに近い練習になります。
Q.学校のスペルテスト対策に使えますか?+
A.はい。テスト範囲の単語を登録して練習でき、テスト結果を記録すると、間違えた単語をアプリが復習に回します。単語の登録は無料で無制限です。
Q.英検対策になりますか?+
A.級に合わせた単語セット(5級〜準2級)で先取りできます。頻度データにもとづく目安で、学習の土台づくりに向いています。
Q.親はずっと見ていないとダメですか?+
A.いいえ。AIの自動採点で大半は完結します。低学年のうちは一緒に丸つけを楽しみ、手が離せないときはあとからスマホで確認する、という使い分けができます。
Q.無料のままだと、どこまで使えますか?+
A.手書き練習・AI採点・単語の手入力登録(無制限)・きろくは、ずっと無料です。英検級などの自動セット生成や、別端末からの丸つけ・同期が有料になります。
Q.きょうだいで使えますか?+
A.はい。子どものプロファイルは何人でも無料で追加できます。人数の制限はありません。
Q.解約は簡単ですか?+
A.App Store のサブスクリプション設定から、いつでも解約できます。
Q.Android には対応していますか?+
A.現在は iPad / iPhone に対応しています。